地方公共団体の
滞納管理システム標準化
に対応!
お知らせ
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統合滞納管理システム【LEVY3】現在157団体 稼働開始!
※今後の進捗状況については、随時公表してまいります。★はLEVY3を新規導入されたお客様です。 従来のシステム「LevyⅡ」をご利用いただいておりましたお客様にも厚く御礼申し上げます。
デジタル庁の標準化仕様に準拠した【統合滞納管理システムLEVY3】を開発、
今までの使いやすさや操作性はそのままに、多くの自治体様へ導入いただいております。2024年度の本稼働から、現在まで157団体の自治体様にデジタル庁の標準化仕様に準拠した【統合滞納管理システムLEVY3】をご利用いただいております。
LEVY3専用ホームページサイトリリースしました!
総合滞納管理システムの詳細は、LEVY3(レビィスリー)下部の紹介(YouTube)動画よりご確認ください。その他、お見積やその他ご質問は、お手数ですがお問い合わせフォームよりお知らせください。
地方公共団体の
滞納管理システム標準化に対応!
LEVY3は、これまで全国の地方自治体でご利用いただいていた「Levy2」を大幅に機能強化し、
令和4年10月に閣議決定された「地方公共団体の基幹業務システムの統一・標準化」に準拠した
新世代の統合滞納管理システムです。
LEVY3は統合滞納管理システムとして、
税務、介護保険、国民健康保険、後期高齢者医療、子ども・子育ての5つの業務に対応します。
LEVY3の帳票は、税務システム標準仕様書に基づき対応します。
LEVY3はガバメントクラウド、プライベートクラウド どちらの環境でも動作可能です。
3つの特長
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01
使い易さを追求した 「操作性」
わかりやすい画面・やさしい操作性を基本コンセプトに視覚面や操作面で利用者に配慮した画面構成となっております。
新任担当者様にもすぐにご利用いただけます。 -
02
利用者を選ばない 「共通性」
各処理画面の操作手順や、画面デザインを共通化することにより、利用者を選ぶことなく短時間で操作手順を習得可能です。また、処理手順に一貫性を持たせることにより、誤った操作を抑止できます。
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03
時間短縮にも繋がる 「利便性」
基幹システムから連携される情報を利用することにより、登録時の入力時間短縮を図ることができます。また、一括登録・帳票の一括発行により事務作業にかかっている時間を大幅に軽減します。
よくある質問
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納付書、納付書(送付先付)、合算納付書、払込取扱票に対応しており、
すべて税務システム標準仕様書に準拠しております。 -
はい、可能です。割当区分があり、例えば、郵便番号等で担当を割り当てることができます。
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はい、可能です。税目グループを分けることができ、明細・交渉経過等、グループ間のみに限定して参照できます。
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はい、可能です。
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はい、可能です。電子ファイルをサーバへ保存することで、過去の資料も閲覧しながら滞納管理業務が行えます。