地方公共団体の
滞納管理システム標準化
に対応!
お知らせ
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2026.09.02
「安芸機構設立10周年記念」高知県徴収フォーラム2026に「LEVY3」を出展いたします!
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2026.09.02
地方自治情報化推進フェア(J-LISフェア)2026 in幕張メッセに出展いたします!
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2026.08.25
第19回九州徴収フォーラム in古賀に「LEVY3」を出展いたします!
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「安芸機構設立10周年記念」高知県徴収フォーラム2026に「LEVY3」を出展いたします!
今回の【「安芸機構設立10周年記念」高知県徴収フォーラム2026】専用ブースにて、システム展示を行います。
会場にお越しの際はぜひLEVY3展示ブースにお立ちよりいただき使い心地をご体感ください!
◆URL: 高知県徴収フォーラム2026開催のお知らせ (aki-tax.jp)
◆日程:令和8年10月29日(木) 安芸市会場:安芸市民会館(安芸市矢ノ丸3丁目12)
令和8年10月30日(金) 高知市会場:高知県教育会館 高知城ホール(高知市丸ノ内2丁目1-10)
◆主催:高知県徴収ネットワーク研修実行委員会
◆共催:高知県
高知県国民健康保険担当職員協議会安芸支部
高知県国民健康保険担当職員協議会幡多支部
地方自治情報化推進フェア(J-LISフェア)2026 in幕張メッセに出展いたします!
会場にお越しの際は、ぜひLEVY3展示ブースにお立ち寄りください。
出展ブースでは、デモ環境でのLEVY3(レビィスリー)操作体験も行えますので、日々の滞納管理業務でお困りのことがございましたら、実際のブースにてお気軽にご相談ください。「この条件の対象者は抽出できるのか?」など、業務シナリオもメモ程度で結構ですのでお持ちください。 さらに、アンケートにお答えいただいた方へ、ささやかなにしてつグッズもプレゼントいたします♪(※数に限りがございますのでご了承ください)
皆様のご来場をお待ちしております!
◆公式URL:https://fair.j-lis.go.jp/
◆日程:令和8年(2026)10月27日(火)9:30-17:30
令和8年(2026)10月28日(水)9:30-17:00
◆会場:幕張メッセ ホール1~3 ◎出展ブースNo.108 西鉄情報システム株式会社
◆参加無料(事前登録制)
◆主催 地方公共団体情報システム機構(J-LIS)
◆後援 総務省、デジタル庁、全国知事会、全国都道府県議会議長会、全国市長会、全国市議会議長会、全国町村会全国町村議会議長会、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
第19回九州徴収フォーラム in古賀に「LEVY3」を出展いたします!
今回の【第19回九州徴収フォーラム in 古賀】専用ブースにて、システム展示を行います。
会場にお越しの際はぜひLEVY3展示ブースにお立ちよりいただき使い心地をご体感ください!
◆日程:令和8年9月25日(金)午前10時00分から午後4時30分(受付開始 9:30予定)
◆会場:リーパスプラザこが(福岡県古賀市中央2丁目13-1)
https://www.city.koga.fukuoka.jp/cityhall/work/shogaku/035.php
◆主催:九州徴収ネットワーク、九州徴収フォーラム in 古賀実行委員会
◆協力:福岡県古賀市 https://www.city.koga.fukuoka.jp/
地方公共団体の
滞納管理システム標準化に対応!
LEVY3は、これまで全国の地方自治体でご利用いただいていた「Levy2」を大幅に機能強化し、
令和4年10月に閣議決定された「地方公共団体の基幹業務システムの統一・標準化」に準拠した
新世代の統合滞納管理システムです。
LEVY3は統合滞納管理システムとして、
税務、介護保険、国民健康保険、後期高齢者医療、子ども・子育ての5つの業務に対応します。
LEVY3の帳票は、税務システム標準仕様書に基づき対応します。
LEVY3はガバメントクラウド、プライベートクラウド どちらの環境でも動作可能です。
3つの特長
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01
使い易さを追求した 「操作性」
わかりやすい画面・やさしい操作性を基本コンセプトに視覚面や操作面で利用者に配慮した画面構成となっております。
新任担当者様にもすぐにご利用いただけます。 -
02
利用者を選ばない 「共通性」
各処理画面の操作手順や、画面デザインを共通化することにより、利用者を選ぶことなく短時間で操作手順を習得可能です。また、処理手順に一貫性を持たせることにより、誤った操作を抑止できます。
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03
時間短縮にも繋がる 「利便性」
基幹システムから連携される情報を利用することにより、登録時の入力時間短縮を図ることができます。また、一括登録・帳票の一括発行により事務作業にかかっている時間を大幅に軽減します。
よくある質問
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納付書、納付書(送付先付)、合算納付書、払込取扱票に対応しており、
すべて税務システム標準仕様書に準拠しております。 -
はい、可能です。割当区分があり、例えば、郵便番号等で担当を割り当てることができます。
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はい、可能です。税目グループを分けることができ、明細・交渉経過等、グループ間のみに限定して参照できます。
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はい、可能です。
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はい、可能です。電子ファイルをサーバへ保存することで、過去の資料も閲覧しながら滞納管理業務が行えます。